選択と集中

5月の大魚封殺のあと敵一味はまたしても交際類似事犯を惹き起こそうと謀略を仕掛けたが未遂に終わった事件で、その真の狙いが明らかになっている。追記するには時間が経ちすぎているので、改めて記事を起こす。

不当なる支配をぶっ潰せ

今日、昨年に書いたカメラ記事を改めて読み返した。 そこで書いていたことがどこまでも正しかったことを改めて痛感するとともに、敵一味に対して怒りを新たにした。