雑感 2017.1.30 2017年1月30日2026年10月15日 金城修一 結局今月は敵一味と陰謀論者のタッグによる影響でこれと云った成果を残すことが出来ずに終わってしまった。 この恨みは一生涯かかってでも晴らしてやるからよく覚えておけといっておく。 続きを読む →
鉄道趣味の破却に至った、あの日の背景 2017年1月25日2026年10月14日 金城修一 周知の通り本ブログは2014年11月の鉄道趣味破却を契機として新たな趣味系ブログとして立ち上げられた経緯を持つ。 続きを読む →
戦略の変更などについて 2017年1月20日2026年10月17日 金城修一 今の薄汚い辺境の地からの脱出は今更云うまでもなく至上命題である。 しかし、敵一味の薄汚い策謀による遮断とハタカセによってこれまで阻害されてきた。 殊更にハタカせ、「先に買わない」を陰謀論者とのタッグで力ずくで崩したのはそこまでしてでもこの薄汚い辺境の地に押し込めておきたいからだったということなのだ。 先の稿でも明らかにしたとおり、この薄汚い辺境の地が敵一味にとって「最後の砦」となっており、脱出は喫緊の課題である。 続きを読む →
雑感 2017.1.19 2017年1月19日2026年10月15日 金城修一 周知の通り敵一味が陰謀論者とタッグを組んでの謀略で「先に買わない」を突き崩されたことによって、計画に大幅な狂いが生じている。 「先に買わされる」事態が発生したのはもう1ヶ月前の話だが、これと細細したものによるハタカセがあり動きが取れない状態になっている。これでもかなり、ハタカセを防いできているがまだ完全ではない。 勿論、積立金はまだ死守しているが、ギリギリの攻防になりつつあり厳しい戦局となっている。 続きを読む →
忌まわしの記憶 2017年1月11日2026年10月15日 金城修一 先の記事で出てきた「ラ・チーカ」事件は、それまで水商売に縁のなかった私の人生を悪しく変質させた許せざる事件のことであり、その後の風俗地獄に私を引きずり込んだ忌まわしい事件である。言ってみれば、今日の屈辱的な境涯につながる端緒となった事件でもあった。 勿論この事件を画策したのは宗門を首魁とする敵一味、宗創医連合軍以外にない。 続きを読む →
脱退2周年に寄せて 2017年1月10日2026年10月15日 金城修一 一昨年の1月10日に忌まわしき宗門を脱退して漸く2年が経過した。 脱退してからこれまでの間敵宗門の凄まじい妨害や嫌がらせは筆舌に尽くし難いものがあった。 そしてそれは今もまだ続いているのが現状である。 続きを読む →
照明問題の顛末について 2017年1月7日2026年10月15日 金城修一 照明問題については、結局電球型蛍光灯の電球色を採用することとして決着とした。 照明の代替については「殖やす」が実現するまでお預けとする。 たかが数千円だが、その数千円が命取りとなりかねないだけにここは自重する。 少し様子を見て出しても問題なさそうなら執行する。 続きを読む →
今後の構想について 2017 2017年1月6日2026年10月14日 金城修一 不退転の決意を以って始まった2017年。 これまでのしがらみを断ち切り、前進を果たす最終期限であるとも云える。 既にフクシマの事故から6年、そろそろ影響が出てもおかしくない時期だからである。 私はそこそこ年令を重ねていることもありそこまでの影響は出ていないが、若い人ほど注意が必要なことは云うまでも無い。 敵一味もこれまで以上に巧妙な妨害を企ててくるだろうが、これを乗り越えなければ未来は拓けない。 続きを読む →
ゴーストライター 2017年1月4日2026年10月15日 金城修一 昨年は特に音楽・オーディオの面で変革の激しい年であった。 その一方で敵一味による捩じ込み策動の激しさも目立った年であった。 しかし、もっと大きかったのはJPOPの殆どにキリスト教的価値観が投影されていたことが発覚したという点であり、これによって嘗て自分で選んだ者であっても淘汰の対象となったことが特に大きい。 代わって当家の思想に適した音楽としてジャズ・フュージョン系の音楽が大躍進を果たし、すっかりJPOPに取って代わったのであった。 続きを読む →