忌まわしの記憶11 川崎編 Pt.2

今度は前回に続き、川崎編後半をご覧いただく
期間は短いが、忌々しい地であることには何ら変わりがない
それでは、見て行こう


駅前通りを進むと、程なく一大国道の一、15号線に突き当たる


これを見るだけでも規模の大きさがショリデとは比較にすらならないことがわかるだろう


一大国道を越え、更に進んでいく


国道から2つ目の信号の近くに、それはある


これが当時居させられたところになる、間取りは1Rである


コンビニが隣接する


バス停が近くにある、では駅に戻ろう


京浜急行の駅はJRとは別のところにある


こちらの駅前は狭い、京急あるあるだ


地下街アゼリアへの入り口
これをスルーして、京急で帰路につくとする

この地に居させられたのは2000年の、5月から10月までの間である
この地に居させられた期間は短く約5か月に過ぎないが、当時は最底辺を彷徨わされていたこともありその影は暗く大きい
また、川崎市の印象自体隣接する横浜市、大田区に比べると数段暗いものとなっている
中でも川崎区は物騒な事件や話も多く、吾輩に相応しい地とは到底言えない
なお、北に隣接する幸区は不倶戴天の敵、かの門外漢女の出た地である
また、宮前区からはこれまた忌々しい保母失格女(瀬戸事件の惹起者)なんぞまで出ている始末だ
いずれにせよ、吾輩とは水と油なのが火を見るよりも明らかだ

次回は、隣接する政令市に構想された幻の地を特集する

全てSONY ZV-E10 E PZ 16-50/3.5-5.6 OSSにて撮影

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