雑感 2017.2.11

ここ数日妨害が酷くペンを取ることができなかった。
いつものアレもあるが、敵一味に取り込まれたと見られる輩による妨害が激しさを増しているのだ。
恐らくは敵一味が書かれたくない疚しいことだらけである故の妨害だろう。
敵一味はキリスト教勢力の手先であることがバレて窮地に陥っているのであろう。
キリスト教的価値観については本館のブログでやるのでお待ち頂きたい。

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戦略の変更などについて

今の薄汚い辺境の地からの脱出は今更云うまでもなく至上命題である。
しかし、敵一味の薄汚い策謀による遮断とハタカセによってこれまで阻害されてきた。
殊更にハタカせ、「先に買わない」を陰謀論者とのタッグで力ずくで崩したのはそこまでしてでもこの薄汚い辺境の地に押し込めておきたいからだったということなのだ。
先の稿でも明らかにしたとおり、この薄汚い辺境の地が敵一味にとって「最後の砦」となっており、脱出は喫緊の課題である。

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雑感 2017.1.19

周知の通り敵一味が陰謀論者とタッグを組んでの謀略で「先に買わない」を突き崩されたことによって、計画に大幅な狂いが生じている。
「先に買わされる」事態が発生したのはもう1ヶ月前の話だが、これと細細したものによるハタカセがあり動きが取れない状態になっている。これでもかなり、ハタカセを防いできているがまだ完全ではない。
勿論、積立金はまだ死守しているが、ギリギリの攻防になりつつあり厳しい戦局となっている。

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忌まわしの記憶

先の記事で出てきた「ラ・チーカ」事件は、それまで水商売に縁のなかった私の人生を悪しく変質させた許せざる事件のことであり、その後の風俗地獄に私を引きずり込んだ忌まわしい事件である。言ってみれば、今日の屈辱的な境涯につながる端緒となった事件でもあった。
勿論この事件を画策したのは宗門を首魁とする敵一味、宗創医連合軍以外にない。

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照明問題の顛末について

照明問題については、結局電球型蛍光灯の電球色を採用することとして決着とした。
照明の代替については「殖やす」が実現するまでお預けとする。
たかが数千円だが、その数千円が命取りとなりかねないだけにここは自重する。
少し様子を見て出しても問題なさそうなら執行する。

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今後の構想について 2017

不退転の決意を以って始まった2017年。
これまでのしがらみを断ち切り、前進を果たす最終期限であるとも云える。
既にフクシマの事故から6年、そろそろ影響が出てもおかしくない時期だからである。
私はそこそこ年令を重ねていることもありそこまでの影響は出ていないが、若い人ほど注意が必要なことは云うまでも無い。
敵一味もこれまで以上に巧妙な妨害を企ててくるだろうが、これを乗り越えなければ未来は拓けない。

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ゴーストライター

昨年は特に音楽・オーディオの面で変革の激しい年であった。
その一方で敵一味による捩じ込み策動の激しさも目立った年であった。
しかし、もっと大きかったのはJPOPの殆どにキリスト教的価値観が投影されていたことが発覚したという点であり、これによって嘗て自分で選んだ者であっても淘汰の対象となったことが特に大きい。
代わって当家の思想に適した音楽としてジャズ・フュージョン系の音楽が大躍進を果たし、すっかりJPOPに取って代わったのであった。

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最終四半期に向けて

現体制に移行してから初めてとなる四半期が終わろうとしている。
しかし、的ずらしや煽動を行う者共の影響により、計画の一部が達せられずに終わってしまった。
しかも年末には偽陰謀論者との連携で余計なカネを使わせる事件まで惹起し、敵一味とこれに連なる者どもの邪悪さを改めて浮き彫りにしている。
恐らく力を蓄えられることが敵一味にとって余程都合が悪いのだろう。
被害を出すような陰謀論者がまともな訳はなく、即座に切るべきだという判断が働いたのは云うまでもない。

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敵宗門の動向について 2016.12.24

敵宗門における人事において、不倶戴天の敵人ふたりが日蓮正宗の管長たる早瀬日如から幹事に認証されていたことが判明した。
幹事に認証されるということは工作員の中でも精鋭であると認められたことを意味することで、当家としては予想の範囲内であるもののその持つ意味は決して小さくない。

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国営昭和

11月に立川市の国営昭和に行って写真活動をしてきた訳であるが、これまで諸事情により公開が遅れている。
2年以内に移住を果たしている可能性が70%ということで、今行っておかないと移住後は二度と関東に戻ってこないため行けなくなるということで企画されたものであり、いわば思い出作りである。

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雑感 2016.12.4

昨年1月にあの忌まわしき宗門を脱退してからもうすぐ2年になろうとしている。
形の上では既に事後処理を行うなどして切り離しているが、敵一味は今もあの手この手で生活やプロジェクトに対する妨害や嫌がらせを仕掛けてくる有様である。
しかし、今大切なのは復興と未来への準備である。

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