暫定レンズ

撮影機材については2023年8月にSONY ZV-E10に移行している
しかし、これまで敵の謀略などもあり望遠レンズを欠いていた
必要性が以前ほど無かったにしろこのままではいけないので暫定レンズを設えた

導入の概要


こちらが今般購入した暫定望遠レンズ
E55-210 F4.5-6.3 OSSである
2年程度の見込みなので中古で妥協、銀色なのは現品購入だから

試撮


これは薄汚い辺境のショリデにて
210mm、1.4倍クロップ(35mm版換算441mm相当)

以下、羽田空港で試撮


ルフトハンザドイツ航空 D-ABYR ボーイング747-830


全日本空輸 JA988A ボーイング787-1081


ITAエアウェイズ EI-IFD エアバスA350-941


ブリティッシュエアウェイズ G-ZBKH ボーイング787-936

試撮は以上

描写が甘いのは前から言われていたことで、今回は妥協の選択なので目をつむる
ヲタと違って普段から望遠で撮ることの需要があまりないのでそれでも大して不便でなかっただけのこと
なお、他の多くのレンズ(特にサードパーティ製品)でも言われているように1段絞ればシャープになるので問題はない
この他、軍需生産に備えて様々な試撮を行ったがそれらは省略

今後の構想

今回の暫定レンズは比較的短期間の、かつ使用頻度が低いが必要性はあるものとして購入したものだ
今後は使用頻度の高い領域をカバーするE PZ18-105/4G OSSの早期の導入を予定する
その後は望遠レンズについても本設機としてGレンズの導入を計画している
70-200では少し足りないことが分かったので300mm以上、或いは400mm級のレンズ導入もあり得る
本設機においては暫定レンズと違い、フル機能対応が求められるのは云うまでもない
E 70-350/4.5-6.3 OSSの名が挙がりそうなところだが、可能ならフルサイズも視野に入れたいところだ

レンズの話は以上

敵宗門脱退確定11周年

忌々しいにも程がある敵宗門からの脱退が確定して11年が経った
しかし、敵宗創は未だに引き戻し若しくはグループ内宗派への引きずり込みを未だに諦めていない有り様
だが、既に破折は済んで引き戻しは潰えた、もう諦めろよ


※本画像は標準レンズで撮影

然るべき失地回復、然地帰還の未来に向けて今後も闘争が続く
不本意過ぎる薄汚い辺境の地を脱し、豊かな未来へ
妥協の二文字は使いどころというものがあるのだ、妥協するにはあまりに薄汚いのが薄汚い辺境の地ショリデなのだ

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