時代が変わっても戦いは続く

投稿者: | 2019年4月30日
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今我が一家は移住プロジェクト開始前の地ならしと清算の最中にある。
ハタカセと搾取そして思わせぶりの数々が潰えた今、敵はどう出てくるのかが注目されている。

これまでにも書いてきた通り、敵一味は大きな計画を二つも捩じ込んで移住と失地回復の行く手を阻もうとした。またこれによってまたしても一部の大魚を逃させられる事態ともなっている。
敵の捩じ込んできた大きな計画はそのハタカセ計画規模が総額50万にも上る非常に大きな計画だったことが判明しているが、一方で奴等にとってその計画が実際に実行されるかどうかは割とどうでもよかったこともわかっている。
つまり大きな計画の捩じ込みも経済的・精神的に圧迫して余裕をなくし勝負に二の足を踏ませる為だったということだ。
だが一方の計画については他の目的があったことがその後の敵の行動から判明もしている。つまりバイクを煽ってきたのは車両によるストーカー行為をやりたかったからであり、なおかつ移住を押しとどめる為の懐柔策をも兼ねていたことがわかり、改めて計画の蒸し返しを完膚なきまでにぶっ潰すことにした。これについては後述する。


それにしても良く出来たイラストだ…

結局はプリウスミサイルの事件が偶然惹起し道路交通の危険性が改めて露呈したことが契機となって計画の蒸し返しは完全に不可能になったのであるがな。プリウスミサイルばっかりは敵宗門一味にも防ぐことが出来ずどうすることが出来なかったらしいw
しかもミサイル発射した老害が元官僚で支配層の中でも奴等より上位の輩とあっては文句を言うこともできないらしいからな。
すると奴等は余程「計画」を蒸し返したいのか「元を取ることを考えていたらバイクなんて買えない」などとほざいてきやがったのだ。どう考えても悔し紛れなのであるが、字面だけ読めば確かにその通りだが、バイクが必要の範疇を超え趣味の領域に入るぜいたく品であることを遂に認めてしまったことになり、墓穴を掘ったも同然である。
今後は「稼がせなければ一切買わない・一切出させない・何一つ認可しない」を貫徹し、奴等の懐柔策、兼ハタカセ策動にはノセラレない。乗ってほしければ稼がせろということだ。

そうこうしているうちに平成が終わりを迎え、新たな時代に入っていく。
平成は屈辱と忸怩の時代にさせられてしまった、敵宗門一味によって。
新たな時代が失地回復の時代になることを切に願っているが、まだ敵一味との戦いは続いていく。
令和に持越しとなった失地回復そして移住であるが、必ずやこれらを完遂して自主独立を奪還してみせる。

先に云った計画の蒸し返し潰しであるが、新しい時代に合わせ新しい自転車を迎えることと相成った。
現行車は現在はまだ走れる状態であるが、かなり老朽化をきたしている状態でありこれ以上の整備は無駄であるという判断が下ったものでもある。
生活の変化もあり、以前より自転車の走行距離が大幅に伸長するようになっており老朽化によりそろそろ破綻をきたしてもおかしくない。
そんな訳で候補車も決定しており、現車を確保でき次第新車に代替する。我が一家における自転車の新車は14年振り3台目となる。自転車で中古ばかりというのがそもそもおかしいのであるがw
結局自転車の代替という判断になった訳であるが、今後の生活ルーティーンを考えた場合にバイクが必要に成るような場面はそんなになく他の交通手段でもそれは代替できることがわかり、コスト的にもそのほうが経済的であることが判明した。
通常生活の9割は通常生活圏において自転車とともに成り立っておりこれを無理に変える必要がなくまた移住前に生活ルーティーンが大幅に変わる見込みもないため自転車で十分という判断になる。

現行車は2015年6月、あの忌まわしき事件のあとにカモフラと若干のグレードアップ(その前の車は変速がついていなかった)を兼ねて中古で購入されたものである。この車は一家として初めてオートライトを装備した自転車でもあった。
その前は2010年終盤に中古で、更にその前は2005年に買っていたのでほぼ4年おきに代替していたことになるが、2005年の車が長持ちしなかったのは中華製と思しきメーカー不詳のホムセンの安物を買ってしまった(程なくホイールに破綻をきたした)ことが原因であり、そこは間違えないで国内メーカー製造の国産の新車を購入することとする。
自転車の新車については購入次第新規記事にて紹介することになるかと思う。

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