2023年 振り返り

投稿者: | 2023年12月2日
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激動の2023年も早いものでもうすぐ終わり
過去に於いてこのような振り返り記事は例がないが本年からは進捗考査の意味合いもあり毎年行う

我が一家に於ける最大の出来事は何と言っても失地回復プロジェクトに於けるものだ
過去のプロジェクトに於いて年間目標を達成出来たのは2020年のただ一年だけだったという惨状
高々数万円のみの遺骨の奪還だけで終わってしまったという屈辱的な年まであった始末だ、遺骨奪還を阻止どころか妨害すら出来なかったことに逆上して妨害尽くしだったとしても酷すぎる
2019年こそ多少マシだったものの大概に於いて変わらなかった
2021年に至っては目も当てられない惨状であったが、それは約5年に亘りSNSの敵側勢力排斥が出来ていなかったことが大概に於いて元凶だった
このまま従前の失地回復プロジェクトを続けても大きな成果は得られないと判断して聖域なくプロジェクトを見直した結果過去のサンクコストに足を引きずられていたと判断し、過去を損切りとし完全新規、5カ年単一計画の新たなプロジェクトが発会するに至ったものである
この新たなプロジェクトは現在の現実を直視し、現実に立脚した実現可能かつ継続可能なプロジェクトとして立ち上げられた
このプロジェクトはまだ1年目の途中であるが少なくとも過去の一年分以上には成果を挙げられている
なお5月に発会したので計画年度は5月始まりで4月まで、まだ先が長い
必要な整備は1年目でおおかた終わらせ、2年目は大きなファクターである財と知の蓄積に集中させる
云うまでもなく邪魔する、また邪魔になる徒輩どもは無慈悲に粛清を断行してプロジェクトを死守する
我が一家がどれほどの決意と覚悟を以って新しいプロジェクトを行っているか、その時に思い知っても遅すぎるのである
これを理解できない徒輩、そもそも理解する気がない徒輩、テメエの都合での妨害を思い留まれない徒輩は人類の叡智でも予測不可能な程の過去最大級に凄惨極まりないその自身の結末に慟哭し絶望することになるということを肝に銘じるべきなのである
或いは慟哭や絶望する時間すら与えられない殲滅まであるだろうか、だとしてもそれは1000%其奴らの自己責任でしかない


然るべき約束の地への帰還は我が一家の義務である

残された時間が人生内で多くはないこともあってある程度は従前よりも規制を緩めることもあろうが、失敗に繋がるような事物や過度の贅沢それに交際類似事犯の類は皆目認められない
また、如何なる理由によっても過去の追放者、惹起者、利権関係者の復権は皆目あり得ない
それを目論む徒輩は必ずやツァーリボンバ級の絶望を味わうことになることを強く警告する、絶望する暇もなく瞬時に滅ぶまであるだろう
2022年早春のMGTOW宣言によって儚過ぎるにも程がある石ころ程にもくだらない夢幻に躓かされる可能性は大幅に潰したが、奴等やその手先はまだそれを煽ろうとしてさえいる始末だ、その勢力の大勢を成す日本女どもの救えない様が迸っている
しかもその大半が男をATMにして吸い尽くす目的とあっては決して笑えないし無視できない
云うまでもなく我が一家に於いても特に経済的失地回復達成の暁には斯様の徒輩に最大限の警戒態勢を以って臨まなければなるまい


ツイフェミ根性銭ゲバプリンクズ女が日本女の9割、構わず殲滅一手だ!

カルトアイコンの死滅について

本年2023年はカルトアイコンの多くが身罷った
中でも大きな話題になったのは多分敵宗門の子分宗教である敵学会の3代会長、池田大作の死亡発表だろう
既に数年前に死んでいるとの見方が大勢であることもあってそれ程騒がれてもいないが、敵学会はこともあろうに奴を11月15日、つまり邪僧日目の命日に死んだことにして神格化を謀ろうとしているのだ
また敵学会はこれを11月18日に発表した
暦には365or366日しかなく、同じ日に生まれたor身罷った輩など山程いる訳だが
それでも11月15日と11月18日は忌まわしいにも程があると思う人は数知れぬ程には多いだろう
なお11月15日は2014年、聖域なき見直しの最中敵宗門が脱退妨害目的の捩じ込みを行い大問題になっている、日付け合わせの事件惹起は宗創の常套手段だ
我が一家に於いても特に大きな事象のあった日付け、ナンミョー会や報恩講の開催日には特別の警戒態勢を以って臨んでいる
また六曜に於ける下位の日に於ける事件惹起にも注意が必要な程には意味を持つ
本年2023年に於いてはこの他にも浅井や大川などカルトアイコンの死亡が相次いだ、それは多分用済みだからだ
カルトアイコンの悪質なのは例え身罷ったとしても一定の影響を持つ点にある、カルト殲滅の大きな妨げだがもう配慮などは必要あるまい、カルト盲信の輩は殲滅する他には方途がない
敵宗門の日如も既に用済みなはずだが…?
云うまでもなく未だ引き戻しを画策する阿呆悦勢力の輩なんぞには一切の配慮は無用だ、無慈悲に邪魔者は処すほかはあるまい

本会2024年の方針

本会にとって2024年は蓄積の成否が左右される重要な年だ
1年目の残余となる前半は暫定移転や新たな私有交通の整備など避けて通れないものがおおく、これを遅滞なく完了させることが重要となる、故に特に交際類似事犯に対しては特別の警戒と共に惹起者の始末を徹底する
また、認可外に於いては一銭も出さない厳格さを徹底する
また、元敵対者について大きな動きがあったらしいこと、これによるプロジェクトへの影響が懸念されることから監視とサーチを徹底する
5月以降は蓄積の2年目となり、財知に亘る蓄積の遂行が最重要である
この財知の蓄積こそがプロジェクトに於ける最重要事業になる故に、如何なる理由に於いてもこれを妨害しようと企んだり結果的に妨げるような所業は決して許さない、斯様の徒輩は人類の叡智でも予測不可能な程の過去最大級に凄惨極まりないその自身の結末に慟哭し絶望することになるということを肝に銘じるべきなのである、下手すると絶望を味わう暇すら与えられない滅亡まであるということを!勿論吾輩にあっては斯様の輩に対しては一切の手加減をせずこれらに対していかなる手段をも厭わないことでプロジェクトを死守する、もちろん斯様の輩にあってその命など知るかということだ
これまでの人生において失わされてきたもの、然るべきだったであろう縁、得られるはずだった地位、ステータス、種の存続…これらは年数の経過もあって取り返すことが難しくなっている
従って復讐貫徹、粛清貫徹、然地帰還こそが唯一絶対の正義でありこれ以外はすべてダウトだ
云うまでもなく移転したところで辺境は辺境だ、暫定移転で何かが変わる見込みもなくこれまで以上にプロジェクト死守のため水際対策を徹底することは今更云うまでもあるまい

本年の成果

2023年4月
欠品状態の続いていたオーディオシステムを復活、USB-DACによる環境を構築
2023年5月(9日)
完全新規・失地回復プロジェクト・単一5か年計画発会
2023年8月
長年の懸案だった某社システムを引退させソニー・Eマウントシステムを導入
2023年11月
特級呪物と化していた脱退前の残存物を粛清し住環境を大幅に改善

来季の課題

※年月の表記は全て予定
2024年4月
現仮本部の立ち退き、暫定移転
エンジン付き私有交通の再導入
2024年5月
某資格取得への取り組み開始
経済的失地回復に向けた蓄積の本格的開始
2024年々内
一部白物家電などの代替及び欠品充足(実施可能となったものから順に施行)
ソニー・Eマウントシステムにおいて欠品となっている望遠系、ツァイス系の導入、システム構築完成(同上)

実施条項

交際類似行為などによる失地回復妨害を水際で撃退することの徹底
年齢的に交際問題の回復は難しく、期待させる行為や敵宗門の引き戻しにつながる行為、目標達成の妨げになる行為等は問答無用で処す
公共交通の利用並びに乗り方に関する規定の順守徹底
通常は私有交通にて所用の執行、生活の充足を行うことの徹底

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