今後の失地回復闘争に関して

敵宗門脱退確定8周年SPはいったんお休み
今回は、新旧の失地回復プロジェクトと失地回復闘争について語る

今年、我が一家は失地回復闘争の開始から早25年が経過している
しかし、様々な要因や外敵のためにその実現には未だ至らなかった
そのような最中、現実的な実現に的を絞った最期の新・失地回復プロジェクト5か年単一計画が始まっている

旧来の失地回復プロジェクトにおける目標が達成された年はただの一度しかない
それも債務整理と生活の再生への基盤構築を目標とした2020年、それだけである

敵宗門など敵一味宗創医連合どもはあの手この手を回して我が一家のあらゆるシーンを妨害、或いは妨害策動を行っている、2015年の脱退以後は失敗も多いのだが、決して無視はできない
何故なら、奴等は失敗のたびに自らは決して省みることなく逆上して我々のせいに本末転倒させているからだ

失地回復闘争は、1998年2月13日「交際問題特別協議会」の発会とともに始まった
この時、メンバーは一人ではなかった
しかし、既に一家は尊父を除いて離散しており協力者も他にはなかった
出来たことといえば2000年、つまり3年目に情報環境の整備が実現したことただそれだけである
しかもこれに逆上した敵一味宗創医連合によって捩じ込みや焚き付けの数々が攻撃としてスピンが行われ、その頃にはどこへ誘導するかまで決まっていたようだ
それが今日の薄汚い辺境の地ショリデであり、また忌々しいにも程がある人工透析という最底辺の境涯への貶めだったのだ、敵宗門自身に悪しき誘導が行われたのもその一環には過ぎない
敵一味が情報環境の整備に逆上した理由は、予定していた誘導が上手くいかなくなる可能性(敵から見たら恐れ)にある
思い通りの誘導のためには、今まで通り盲目でいてほしかったからだ
その為に奴等はそうとはわからないように他宗を経由しての自宗門への誘導を決めたんだろう
直ぐに敵宗門に誘導すると露骨すぎてすぐに丸わかりとなり、巨大な敵愾心の前に敗退することが明らかだからだ
敵宗門に隷属させられた屈辱極まりなく忌々しいにも程がある期間は丸11年にも及んだ
その間には忌々しいにも程が人工透析という屈辱極まりない境涯への転落もあった
しかし、僅かに残っていた道念が絶望的な境涯に気付かせ、聖域なき見直しに至った訳だ
この聖域なき見直しも敵宗門一味にとっては不都合だったためか、何とか脱退に至らないよう誘導した形跡もある
何しろ聖域がない故に、総てが見直しの対象だったからであり、何とか(奴等から見ての)被害を某ヲタ趣味(と機材の処分)までに食い止めたかったようである
しかしながら、そこでの日付合わせが直ぐに発覚し、それが遠因ともなって敵宗門からの脱退に至った
この脱退に、当然ながら敵宗門は大逆上発狂する、それがあの忌々しいにも程がある本部押し掛け事件、これは恐らく敵宗務院の指示だ、でなければ複数の寺の信者の結託は無い
しかしながら、数多の迫害や精神誘導の甲斐もなく脱退は確定となり敵宗門は敗れたのだ
その後も、敵宗門人の押し掛けはおよそ3年に亘って続いた、最後はしわわのビャビャーだった、余程舐め腐っていたのが丸わかりだ
今日では専ら医療利権の愚か者どもが誘導を試みているようだが、一つとして成功したものは無い
その後も奴等は何とか日本女を諦めさせないように誘導を図っていたが、情報の波には勝てず昨年のMGTOW宣言に至っている
奴等が日本女を諦めてほしくなかったのは、云うまでもなくそれを利用して引き戻し再洗脳によって総てを誤魔化すという悪逆な目論見があったからだ
何にせよ、ここまでで凡そ25年もの歳月を費やさせられてしまった訳である
これが新・失地回復プロジェクト発会までの経緯という訳だ
これによって子孫存続の道はほぼ絶たれており、これは敵宗門人や医療カス以外の人間と繋がられたくないがための身勝手極まりない加害によるものだ
これに対して本会は、2014年6月通達の再徹底によってそれら敵宗門・医療利権人を退けることとしている、何なら奴等に対する報復・復讐は第一の義務ですらある。これは聖戦なのだ!

2023年、本会はこれまでの失地回復プロジェクトを損切りとし完全新規の新・失地回復プロジェクトを5か年単一計画一度きりとして行うことを決定した
かくして2023年5月9日、新たな失地回復プロジェクト・単一5か年計画が発会したのである
この新プロジェクトは、2028年5月までで延長は一切皆目ない、その成否にかかわらずだ
まだ4か月余りではあるものの既に成果は出始めている、それに対する悪逆な逆上報復もあった
だが、どんなにか逆上して開き直ろうとそこに道は無く奴等は謝罪と莫大な賠償に応じる他ないのである、敵宗門信者の財産を根こそぎしても足りないほどのな
これはあくまで吾輩の予想ではあるが、奴等は決して応じることなく滅びへの道を選ぶことになろうかと
ならば仕方ない、無慈悲極まりない程に奴等を滅亡にいざなう他は無いであろう!

我が一家は今、その最期の失地回復プロジェクト単一5か年計画の為に全力で臨んでおりこれを妨げることは誰にも許されない
妨害者、反対者どもは予測不可能な凄惨な結末と吾輩の超のつく程の予想外の躍進に慟哭の叫びと阿鼻叫喚し何の手出しもできずこれに1000%かつ一方的な責任を負うことになるということを警告するものである
奴等敵宗門と医療利権に阿る輩は必ず全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことになり必ず滅ぼされるということを敵一味関係者共々一々に肝に銘じるべきなのである、滅びたければ勝手にしろ!

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