忘れじの面影、忌まわしの記憶 Pt.2

前回お送りした東口編に続き、前回ほどのインパクトはないがこちらも忌まわしい事件、事象が惹起している池袋西口編である


池袋駅西口(A)


池袋駅西口、要町通り側(A)


東武百貨店ビルを見上げる(F)
ここにはSPICEという飲食店街が入っている


この場所に移設された西口交番(F)
嘗ては百貨店ビルの1階を間借りしていた


要町通りから歓楽街に分岐している通り(F)


これは何か?三業地の入り口の細い通り、その入り口にある通称バルタン星人と呼ばれるモニュメントである(F)
この奥に、これまた忌まわしき業者が存在している
敵一味宗創医連合による事件の一つである機材破壊策動とそれに伴う振り回しの舞台となった忌々しい地である
まともな人は決して潜ってはならない忌々しいモニュメントである


今度は北口、線路沿いに(C)


この写真の右側の通りにそれはある(C)


北口を線路沿いに進んでいくと(A)


それは存在している(A)


お察しの通り、泡人形館である(C)
如何に敵一味宗創医連合による誘導が酷いものであったかを如実に物語り、然るべき縁から徹底的に遠ざけておきながら苛烈に煽り狂わせていこうという敵宗門一味の薄汚いやり方である
まともな人は、決して行ってはならないのは云うまでもない


同じ付近から北口方向を俯瞰した図(A)


右に折れていくと三業地北側の通りである(A)
真ん中の三角ビルも有名な風俗ビルである

編集後記

吾輩がこの忌まわしき生を受けたのがあの忌々しい東武練馬の地である(1970年)
そこから一番近いターミナル駅がこの池袋だった
あの忌々しい島流しの4年半を除き、これまた忌々しい薄汚い辺境の地に誘導されるまでの30余年もの間拠点ターミナルであった事実には変わりがない
いかなる手段に依ろうともこの事実を捻じ曲げることはできず、また許されない
これらの地に戻ることは考えていないが、ここに史実を示しておくことは敵一味宗創医連合による歪曲を退ける上で重要である
忌々しいヲタ趣味を悪用して縁もゆかりもない地に飛ばして押し込め続けたことは最早万死に値する外患行為である
今、その敵宗門は見る影もないほど衰退し己の罪を信者に擦り付けて自己保身に走っている始末である
まさに自業自得の末路を敵宗門は間違いなく断末魔に向かって暴走しているのである

敵宗門は歪んだ夢を捨て悔い改めて裁きを受けろ!

今回の画像の撮影年は以下の通り
(A)…2016年
(C)…2018年
(F)…2023年

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