2018年「粛清貫徹・勝負の年」

投稿者: | 2018年1月19日
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我が一家は2018年を「粛清貫徹・勝負の年」と位置づけ、敵一味の謀略を封じて巻き返しをするべき年であると定めた。

2018年 粛清貫徹・勝負の年

2018年「粛清貫徹・勝負の年」実施計画

2018.1.10 脱退3周年を迎えるに当たって

2017年は敵一味のすさまじいまでの妨害によって初期の目標を達成できずに終わらされてしまった。
しかし、その一方でこれまでの膿を出すことに関してはかなり進んだのではないかと考えられるのも事実であり、その意味では決して全てが無駄というわけでもない。
だがしかし、既に後がないところまで追い込まれていることもまた事実であり、特にこれ以上のハタカセは絶対に阻止しなければならない。

「粛清貫徹」について

動画内でも言及しているが、「粛清貫徹」には
1.余計な物を捩じ込まれない、捩じ込まれていない状態を維持すること
2.敵一味の構成員、関係者や手先が排除された状態を維持すること
という2つの意味を有する。
2018年の実施大綱を完全に履行するには粛清貫徹の死守が絶対である。そのためには朝礼点呼での注意喚起を徹底するとともにその朝礼点呼を押し流されないことが非常に重要である。

2018年の実施大綱について

➀交通体系の復活整備
当家では2012年に交通体系の整備を実施し低コスト且つ効率的な交通環境を実現していたが、これが敵一味による破壊策動によって失わされて以来公共交通の高コストと自転車の重い肉体的負担を強要されており大きな問題となっている。
当家ではまず最初に交通体系の復活整備を実施し、低コスト且つ効率的な移動環境の実現によって行動上の制約を大幅に緩和し行動範囲を広げることに貢献する。


交通環境整備のイメージ(過去に運用していた自動二輪車)

➁故人の遺骨を敵宗門から奪還
史上初めての一家組織であり本会の前身である「失地回復プロジェクト実行委員会」の初代チェアマンは筆者の実父であるが、その尊父は2007年末に逝去しているのだがその遺骨が現在敵宗門の本山にあるというきわめて屈辱的な状態となっている。当家では交通体系の復活整備完了後直ちに所定の手続きによって遺骨を敵宗門から奪還し、悪縁を永遠に断ち切り引き戻しのための理由付けを永遠に消滅させる。

➂移住資金の獲得
我が一家は、本年こそ敵一味によるあらゆる妨害を封じて移住資金を獲得し、移住の実現と人間らしい生活の回復を図らねばならない。
そのために、規定・取り決めの厳格且つ例外なき適用と確認の徹底によってあらゆる策動を排除し、資金獲得の円滑な遂行を実現する。

➃人的問題の解決、人間関係の復興
敵一味・宗創医連合軍は我が一家にかかる人間関係を離間工作などの運命操作によって徹底的に破壊し、縁につながるものを徹底的に遮断して孤立化させ他に頼る者、戻るところの無い状態を作り出して自宗に依存させるという邪悪なたくらみを行ってきた。
我が一家では、本年を「粛清貫徹・勝負の年」であるとともに人的問題の解決、人間関係の復興の年であると位置づけており、積極的な行動と各種交流の拡大によって人間関係の復興を図り、敵宗門による邪悪なたくらみを完全に破砕する。

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