交際事犯惹起未遂 敵の狙いは?

汚い操作で大魚を逃させられたあと、敵一味が畳み掛けるように交際事犯やら圧迫案件やらを仕掛けて辺境の地にあくまで押し込めておこうなどという悪逆なたくらみを顕にしている。

2014年に最初の病院で惹起した交際類似事犯、及びこれに絡んで惹き起こされた精神科への誘導未遂事件、更にそれが失敗に終わったことに対する報復として一方的に悪者にされて追い出された事件を契機として、我が一家は同年6月23日付通達にて「医療関係者・従事者との交際・交流は一切行わない」ことを申し合わせ、これが現在まで引き継がれている。
同年6月の転院、その後の昨年11月の再転院のあともこれが有効に働いて今日まで交際事犯の惹起を防いできた。
しかし、今般になって看護師の女が交際事犯を仕掛けてきたのだ。
私が対象者の真実をこの目で見ていたことと、我が一家では再三に亘って取り決めの厳守を徹底してきた故に問題なくスルーすることが出来、問題の発生には至らずに終わっているが、懲りずにこのようなものを仕掛けてきたこと自体が問題であり、一家では今後の対応を検討している。

敵が権謀術数を駆使して私をこの辺境の地に押し込めておこうとしていることは何度も書いているが、どうやら重石と圧迫を用いて逃させないようにしようとたくらんでいるようである。これは敵宗門の法華講がやったこととなんら変わらないものである。
3年前、敵宗門法華講の役員の男は他の講員が頓死して後放置されていた仏壇を押し付けてきた。
しかも、これには裏で遠隔操作の部隊が絡んでおり断れないように操作されていたという裏があるのだ。
当時は真実の追究が動き出す前夜であり、まだ暗闇の中であったのだ。
この事件は仏壇という重石を押し付けて法華講に縛り付けておこうという悪逆な策動のために惹き起こされたものであった。

然るに、敵一味は先般の大魚獲得封殺事件を完遂したことでこの辺境の地に押し込めておけると判断してそれがこのところの悪逆な動きに繋がっているのではないか。
しかし、チャンスはこの先まだ幾らでもやってくるので一つの押し止めで押込めておけると思ったら大間違いだから覚悟しておけ。

話を戻して交際事犯であるが、先に書いたとおり徹底したスルーで未遂に終わらせることが出来ている。
十中八九、引っ掛けではないかと一家執行部では見ているが、現在も既婚状態であることの確認が取れていない。
交際事犯の目的が何だったのかについては、以下のいくつかの推測が考えられる。

1.単なる引っ掛けであり、変な期待を持たせて行動を狂わせ移住を押し止めることが目的であった。
2.対象者が宗教関係者であり、引き戻しと再洗脳が目的の色仕掛けであった。
3.交際を重石にして移住をさせないようにすることが目的であった。

我が一家では医療関係者・従事者との交際交流を禁じている故にいずれのパターンであっても交際事犯に当たるが、仮に3であっても不当交際行為にあたることは同じであり、厳しく対処することになる。

我が一家では医療関係者・従事者との交際交流は一切認めていない故、本心であるか否かは最早問題ではなく、仮に万が一本心だったとしてもそんなものは関係なく、これを平然と踏みにじる用意が出来ている。

我が一家は、必ずや敵一味の策謀を粉砕して移住を果たし、我が人生をこの手に取り戻す。
邪魔をする者、邪魔になる者は実力を以って排除するのでそのつもりでいろ。

我が一家には、積み上げてきた英知というものがあり同じことは二度出来ないようになっている。
馬鹿にしてもらっては困るということだ。

6/18 追記
その後の調査研究の結果、恐らくは3択のうちの2.であろうと我が一家では断定している。
つまり門外漢女や柏原容疑者のケースと同じで、思う通りに誘導して貶めることが目的だと断じたのである。
これら2つのケースでは、惹起者が目的を達したあと疎遠になったり逃げたりでフェードアウトしており、門外漢女の石之坊は追及の場から外し、結論だけを押し付けて私を悪者扱いして追い出している。また柏原の阿呆悦院は、このことを伊藤に追及したところ年齢などというきわめて場違いなものを持ち出して「ある訳無い」などとほざいてはぐらかすという所業に出ている。どちらのケースも寺ぐるみの犯罪行為であり、前者は犯罪僧侶山根一順が、後者は直接的には当時の班長かつ副講頭だった伊藤英巨が主導して惹き起こされている。いずれも敵宗務院の命によって惹き起こされたものであると我が一家では断定している。
これだけ見ても「敵宗門」日蓮正宗こそがすべての元凶であったと云うべきであり、奴らさえいなければ私はどんなにか幸せな人生が送れていたことか。
我が一家は決して日蓮正宗グループを許さないし、いつか必ず復讐してやるから覚悟しておけ!

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