2019年「復讐前進の年」

投稿者: | 2019年3月19日
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我が一家は2019年を「復讐前進の年」と位置付け、敵宗門に対する対決姿勢をより明確にするとともに移住への前進をより強力に推し進めていく年であると定めた。

昨年は敵一味による苛烈なハタカセ策動や節約妨害などの重篤な影響により遺骨奪還と永代供養を実現したのみで最重要課題である移住への取り組みが全く進まなかった。
改めて移住について検討したところ、今後2年間で所要となる資金をほぼ確保できることが判明し、最も確実な方法を取ることで間違いなく移住できるよう取り計らうことが決定した。

また最近になって漸くもたらされた「おカネを貯める習慣」なるものを我が一家の実情に合わせてアレンジしこれを実行に移しているが、その一環として固定費の断捨離を推し進めている。
もっと早くこれらの施策を実施していれば今頃とっくの昔に移住を果たせていたはずなのであるが、敵一味が捩じ込んだ問題の影響とその解決に足を取られて遅々として進んでいかなかったのであった。
カネを貯める努力がこれまでなされなかったわけではないが、途中で取るに足らないことのために切り崩されたりその上寸止めを繰り返され交通費でもハタカセられるなど苛烈な妨害の前に阻まれていたのが事実である。

固定費の徹底した断捨離を進めた結果、またしてもあらぬ物を敵によって捩じ込まれていたことが発覚した。それはLTEタブレットだった。
元々我が一家では敵宗門脱退前の身辺整理の際にスマホを既にやめていたのであるが、それから1年経たずにねじ込まれていた。これらはその高額な通信料が問題であり、奴隷の首輪などと揶揄されている代物であることが解っている。これもまた敵によって「必要なものだ」というスリコミが何重にもされていてしかもこれまでさして問題にならなかったというのだから洗脳犯罪の重罪さ加減がよくわかろうというものである。通信料と機器代金で月1万近くにもなる代物が40ヶ月にも亘り放置されこれによって不当に失わされた金額は凡そ36万にもなろうとしている。
去る3月17日を以てこれは解約することとし既に解約手続きも終えているがまだ当月分の支払と違約金が残っており金額にはこれらを含んでいる。
いずれにしても、これらの金員が残っていれば勝負に詰まらされることも恐らくなかっただろうしこんなに移住が遅れることも無かったであろうということが言える。
つまり敵宗門一味は移住を妨害し勝負にも詰まらせるために数々のハタカセ策動とともに高額な偽固定費を多数捩じ込んで経済的、心理的にも圧迫して常にカツカツな状態になるよう追い込んでいたということになる。
タブレットへの誘導は以前にスマホを辞めたときにもあったが、以前にスマホをやめていた時には本当に余裕がなかったため店員によるタブレットへの誘導を退けていたが、空気が変わるのを待って思考操作を為して再び捩じ込んだということになる。
我が一家は、これまでにハタカセたもの、失わせたものに対して誠意を持って向き合い償いをするのでなければ敵宗門とその走狗を無慈悲に殲滅することになるであろうから覚悟しておけ。
不寛容には不寛容を以て臨むよりあるまい。

固定費の断捨離では、ただ金を払って嫌な思いをしていただけの固定電話も問題になりこれは既に昨年末で解約している。
これらの固定費見直しに加えて払っていたものの一部が終わることなどによって今後2年間で約30万円もの追加の経済効果が生まれ、節約のための取り組みと合わせて所用の資金を確保できることがほぼ確実になった。
これからの移住に向けての再起に当たり一家では生活の復興はほぼほぼ終わっており資金獲得と移住が第一であること、この薄汚い辺境の地で贅沢や取るに足らぬ趣味ごとやレジャー、色恋沙汰にかまけている時ではないということを改めて徹底するよう訓示が行われた。

最早これまでのやり方で移住を妨害することは出来ず、敵一味が新たな手段で移住を妨害し引き戻しを仕掛ける可能性がかねてから指摘されている。
我が一家が「最後の手段」と呼んでいるそれは、あえて非信徒の視野狭窄杓子定規女を遠隔洗脳操作によって妨害の急先鋒とし、移住や失地回復を潰させた上でこれを教化して引き戻しの足がかりにしようとしている、というものである。
これまでは思わせぶり行為などラブシャワー的手段やバラ色の未来があるかもしれないなどと恫喝して思いとどまらせ或いは目先の遊興にかまけさせるなどの手段を使ってきた敵一味であるが、これらは既に過去の手段であり今後は一切通用しないことくらいわかってるだろう。況して奴等は最早正論でも決して勝つことは出来ずそのためか最近では専ら裏に回ってのデジタルハラスメントや工作員を使った嫌がらせなどに終始している状況である。ショリデはあまりにも工作員が多いため工作員とそうでない者との見分けが付かない程となっている有様である。
このような状況下で非工作員を見分けることは困難であり、当然最大限の警戒を以て臨むのが我が一家の方針である。
それでなくとも取るに足らぬ色恋沙汰が移住の足を引っ張りかねない状況である。震災から8年も経った今まともな思考を持った者は当の昔に移住を果たしているはずであり、今辺境に残っている者に移住の意志を持った者が私以外にいるとは考えにくい。
そうなると専守防衛で移住と失地回復のプロジェクトを守り、移住賛同の意志を持たない者との交際は拒むのが当然の政策である。

固定費の徹底した断捨離と無駄を徹底して省く政策により再び開けた移住と失地回復への道が再び敵宗門一味の謀略によって塞がれるようなことが決してあってはならないのであり、取るに足らないものを失ったとしてもそれを顧みる必要などどこにも無いのである。

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