日々の雑感」カテゴリーアーカイブ

往時の記録

先日記事執筆のため画像を探していたが、目的の画像は全く出てこなかった。 しかし、その中に数少ない往時の記録が出てきたのでここにお目にかかる。 2003.9.15 東京都墨田区 2003.9.15 東京都墨田区 2003.… 続きを読む »

雑感 2016.11.7

長期欠品中であった望遠レンズの整備は卸したての未使用品の出物が手に入るという最高の形で完結し、ミラーレス一眼システムの整備が未だ超広角を残しているとはいえ一通りのものは揃いシステムとしては一応の完成を見た。 これによって… 続きを読む »

川を越えて

川を越えて近くの有名スポットへ 白鳥? 公園内 沼の対岸を見渡して 以後の2枚は帰路において撮影 堤防の向こうは辺境の町 川の水面はここからは見えない 川の右岸から辺境の町を臨む 以下余談 ツイッターでは既に流しているが… 続きを読む »

2014年11月 若洲

2年前に若洲に行ったときの未公開写真を掲載する。 東京ゲートブリッジ 何枚か撮ったがこれが一番出来がよかった。 貨物船 おまけ 付近で。 これらは「聖域なき見直し」が行われていた最中に撮ったものである。 ちょうど鉄道趣味… 続きを読む »

足場固めは着々と

将来に向けた足場固めは着々と進んでいる。 既に結構前のことなのだが、プリンターを新型機に代替している。 前機は動くには動くが、既にサポート切れで印刷結果が思わしくなく、インクもヘッド付きの為高くつくので今後を考えて代替と… 続きを読む »

宗教について

管理者パントルセレブルは無宗教である。 何故か?答えは簡単である。 宗教ほど馬鹿馬鹿しい物は無いからである。 宗教の教義などという偏頗なものに囚われること自体が馬鹿らしい。 2015年1月に、私は不本意にも11年間身をお… 続きを読む »

未来へと続く橋

辺境の町は川の左岸にある。 当家の仮本部から目と鼻の先に、未来へと続くべき橋が架かる。 未来にかかる橋を見上げる 国境方面を望む 対岸からの眺望 近い将来に予定している辺境の町からの脱出・移住に際しては必ずこの橋を渡って… 続きを読む »

対岸の町

幾分きれいな対岸の町 幾分と書いたが、薄汚い辺境の町との違いは火を見るより明らかである。 敵一味は当初から現在の薄汚い辺境の地に誘導する計画で事を進めていたようだが、当家としてはそういう計画ではなく、杉並に残るという選択… 続きを読む »