鉄道趣味の破却に至った、あの日の背景

投稿者: | 2017年1月25日
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周知の通り本ブログは2014年11月の鉄道趣味破却を契機として新たな趣味系ブログとして立ち上げられた経緯を持つ。
鉄道趣味を一度でも破却したことは敵一味の謀略による悪循環を止める上で必要なものではあったが、当時はまだ真実追究が再開されたばかりであり、趣味ごとによる煽りとハタカセの構造と敵一味による謀略の全てを理解していたとは言い難い状態であった。
よって、当家から見れば当時は当時なりの判断というものがあったのであり、あの時点では破却以外に選択肢が無かったとも言える。
しかし、敵一味からみれば一時は破却に逆上して他の見直し要素に対して結論だけを押し付けるようなことをしているのであるが、大局的に見れば鉄道趣味が破却されても他の煽りネタを放置させれば同じように煽りとハタカセの構造に引きずり込めたのであったといえる。

その後になって真実の追究が進んだことによって、鉄道趣味を焚き付けたことだけでなくその活動に対して敵一味が勝手に規定して強要し本当にしたい活動はさせなかったこと、個人的な趣味活動でしかないことを「使命」「商業化」とスリカエて追い立てていたこと、薄汚い辺境の地へ誘導するために鉄道趣味を利用したこと、遠隔洗脳操作によって歯止めをかけさせず以って生活を破壊したことが問題であったことがわかり、また全ての趣味ごとが煽りとハタカセのネタたり得るということが解った。
そもそも敵一味の首魁である日蓮正宗宗門自体、煽りとハタカセで成り立っている収奪宗教であり、それが証拠に私を引きずり込んだ石之坊が最初にやったことも信心の名の下に殊更にカネをハタカセて一家の経済を破壊することだったのだ。

結果として破却してから限定ではあるが再免許という無駄の多い結果にはなったが、当時のレベルではやむを得なかったとも言え、また破却によって悪循環が止まるという結果になったことから決して無駄とは言い難いものである。
しかし、その後も敵一味が鉄道趣味の破却を出汁にして他の趣味ごとに対するマークを緩めさせ殊更にハタカセを続けたことが今になって問題視されている。鉄道趣味破却当時から蓄えを続けていれば今頃とっくに移住を果たせていたはずであり、このことからも敵一味が如何にこの薄汚い地に押し込めておきたかったのかが伺える。しかも敵一味はこの地に望みなど皆目存在しないことを知りながら、それらを自分たちで悉く潰しておきながら変な期待を持たせてスピンすることによって蓄えを妨害する悪辣な所業に出ているのだ。

また、敵一味は鉄道趣味の破却を出汁にして機材破壊策動というハタカセ策を再三再四行い財産を失わせるというきわめて卑怯で悪辣な所業に出ている。これも真実追究の不足という当時の状況からそのような結果になっており、真実追究を押し止め再スピンさせたのは敵であるから、ここでも敵一味だけが100%且つ一方的に悪いことになる。

変な期待ということで云えば、鉄道趣味破却の背景には敵一味に持たされた変な下心というものが少なからずあったのは確かだ。つまり、鉄道やバイクは女受けが悪いという論理が使われたのである。これも敵一味が唯一といっていい縁を破壊したことによって煽りが成り立っており、またここでも敵一味だけが100%且つ一方的に悪いことになる。

このように、全ては敵一味による遠隔洗脳操作・遮断・離間工作などの運命操作によってもたらされているのであって、これらを隠蔽するための言葉として敵は「罰・罪障」などという曖昧な概念を使い、しかも存在しないものを使って脅し煽っているものである。従って全てにおいて敵一味だけが100%且つ一方的に悪いのであって、私には一片の責任も無い。
どうにもならないものを自己責任で片付ける自己責任信仰者はさようなら。

先の記事でも明かしたとおり、現在は東京時代に地元だった路線とその関連に限定した限定免許が有効であるが、経済的に厳しい状況下であり、活動は行われていない。行われたとしても年数回のレベルでしかなく、今後は限定され規制されたその規制下での趣味活動となるのは他のあらゆる趣味ごとも同じである。
現在はまだ蓄えが一定のレベルに達していない状態につき経済状況悪化時と見做されており、あらゆる趣味ごとに制限若しくは差し止めがかけられている状況である。
事実上、カネのかからないことしか出来ない状態である。

経済状況による面はあるものの、今後においてはあらゆる趣味ごとを一家の管理監督の下に置いて規制していくことに違いはなく、あくまで個人の趣味活動であり生活を不当に侵食するものであってはならないとの考えの下に管理監督を行っていく所存である。

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