【更新】今後の運営政策について

投稿者: | 2019年3月21日
この記事のURL:http://barbara.singspiel.jp/weblog/blog-entry-153.html

先日の記事でも明らかにしたように我が一家では今後2年のうちに必ず移住を果たすという方針を採択し、既に取り組みを始めている。
そのためいくつかの計画については見直しの対象となり、またブログ運営においても方針を変更する運びとなった。

シングスピール会 金城家本部では、2020年度内までの移住実現に向けて決意を新たにしその実現に向けて徹底した断捨離と経費削減に取り組んできた。
その結果資金獲得の成否に関わらず今後2年間で所用となる資金を確保できる見通しが付いたためこれを前提として運営政策を改める運びとなったものである。

以下にその詳細を記す。

基本政策

現在我が一家にとって真の一大事とは一日も早い移住の実現と失地回復である。
それ以外の余事は全て枝葉末節であり、枝葉末節に囚われて本分を見失うようなことが間違ってもあってはならない。
特に趣味ごとやレジャー、色恋沙汰等にかまけること、或いはこれらに徒に金員を費やすことは断じて許されない。かかる行為は移住と失地回復を害する敵でしかない。
生活の復興については現状でもほぼ足りており、これ以上の整備は必要ない状況であることを肝に銘じ緊急以外の家財購入は戒められるべきである。
後述するが交際類似事犯等の悪質な妨害に対しては死刑を含む厳しい対応をもって臨むこととする。

交通政策の見直し

本年の一家の事業として交通整備が予定されているが、この交通整備について順延や中止も含めて視野に入れた見直しが行われている。
現状自転車での移動をメインとしているが、特に不便は無く体力や天候との兼ね合いの問題となっている。
ミニバイクといえども自転車の圧倒的なローコストには勝てないことがその理由であり、またバイクは移住までの2年間ではイニシャルコストを回収できないことが解っていることから導入するなら移住先でも使えることが必要でこの点も計画の見直しが迫られる結果となっている。
なお、従前の計画については要求される条件を満たせないとして拒否権を行使、破棄を命じて策定のやり直しを命じている。(2019.3.28 更新)

カメラ政策の見直し

一家は、移住とそのための資金獲得以外の諸事は全て枝葉末節であり、特に趣味ごとやレジャー、色恋沙汰など取るに足らないことにかまけていることは移住の敵であると決している。このため移住までの間全休日は年数日(年末年始と法要および合同供養祭の他は2、3日)となり写真活動も殆ど行われない見通しとなっている。
そのためカメラ政策も見直しの対象となり、資金獲得が無い限りは最小限の投資にとどめるということで方針を改める運びになった。
現在運用中のEOS M(初代)については老朽化の懸念がありサポートも2020年限りで切れる上故障した場合は買ったほうが安いという状況である(経済的修理不能の懸念)。このため必要最低限の対策を行う見通しとなっており2018年度に導入予定とされながらまだ導入に至っていないEOS M6等が有力視されている。
それ以外のカメラ機材については一旦白紙に戻し、資金が獲得されるか資金に余裕が生じた際に改めて検討するものとしている。

ブログ政策の見直し

先述のとおり、移住とそのための資金獲得以外の諸事は全て枝葉末節であり、特に趣味ごとやレジャー、色恋沙汰など取るに足らないことにかまけていることは移住の敵である。
従ってブログの体制も移住最優先の体制に即したものでなければならず、一部のサイトが再編による廃止の対象となっている。
存続が決定している当ブログの名称については発足当時に戻すか、別の副題を探すか検討中であるが趣味系ブログが再度1サイトのみに戻るため副称廃止の可能性がある。
なお、廃止するサイトの一部記事は既に当ブログに移管済みである。
敵宗門関連は存続する「シングスピールの回顧録」にて引き続き行うが、それ以外の一家運営関連等当ブログで扱っていたカテゴリーについては管轄をすべて当ブログに戻して引き続き行うこととする。(2019.3.28 更新)

交際類似事犯及び移住を妨害するような交際案件への対応

広域生活圏において交際に繋がるような行為は一切行わないものとし、怪しい輩には近づかないよう徹底するとともに「電車の乗り方ルール」などの一家規則を徹底活用及び遵守することによってプロジェクトを死守する。
雑踏における交際行為が発生した際は直ちに宗教確認を行い敵宗門などのカルト宗団の輩を水際で退ける。
また交際類似事犯に対しては一の例外もなく無慈悲に処断するものとするほか、敵宗門の輩による交際行為は全て交際類似行為と見做しその場で処断するものとする。
あらぬ夢を見せたり期待を持たせて移住を躊躇させようとするような行為についてもこれを無慈悲に処断する。

我が一家は移住と失地回復を勝ち取るためであれば如何なる手段をも厭わないものであり、移住を妨害するための謀略や策略に対しては徹底した不寛容を以て臨みその全てを排除するであろうこと、そのような不遜の輩の命は一切保証しないということをここに宣言しておく。

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