迷惑電話対策を強化

投稿者: | 2018年3月17日
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先の記事でも少し触れたが、時代遅れとなっていた迷惑電話対策を刷新し強化することとなり電話機の更新を実施した。

電話機についてはかねてから老朽化と陳腐化が著しく対応を検討していたところ、子機の故障によって電話機の機能を維持することが困難となったことから代替を決行することとしたものである。
前機は子機で設定をするようになっており子機が故障すると機能の維持が出来なくなるという問題のある機種であったが脱退前の導入であり「安ければいいんです」という敵工作員によるスリコミが横行していたことなどによって選別をし損なっていたものであった。
本当はもっと早く代替しなければいけなかったのであるが、対策をされるとダメージを与えられなくなるためかこれまで汚い手口で押しとどめられていたものであった。


写真は今回導入したパイオニアのTF-SA70である。
あんしんランプによって安全な着信とそうでないものを見分けることが出来るほか、「まかせて応答」によって敵の根回しによる迷惑業者や非通知で身分を隠して接触してこようという不埒な輩、あるいは歪んだ正義感で突撃してこようという敵宗門のアホ講員などは電話に出ることなく名乗らせてその場で着信拒否できる。
また、拒否リストの対応可能件数が大幅に増えているほか非通知や公衆電話からの着信拒否機能も引き続き付いているのでどんなに根回しして嫌がらせを続けようとも全くの無駄である。
本機の導入によって迷惑電話対策が大幅に強化されいたちごっこ状態の解消に貢献するものと大いに確信するところである。

敵宗門はいい加減に諦めて年貢を納めろ。

※アイキャッチはイメージです。

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