粛清報告

投稿者: | 2017年12月3日
この記事のURL:http://barbara.singspiel.jp/weblog/blog-entry-133.html

やはり買わされたことはすべてが間違いであったことに気付いた。
このため買わされた物を悉く粛清することを決断し実行に移した。

先ずは詳細について動画にまとめたのでこちらをご覧いただきたい。

4月に買わされて後に粛清していた某カメラであったがその後に朝礼点呼を押し流される事件が惹起し再び買わされるという恥ずべき事態となっていた。
6月の粛清の時に一度は金員を取り戻して店を出てきていたのであるが、この時敵一味はとんでもないものを捩じ込んでいた。この時取り返すべきはEF-S 55―250mmであったのだが、敵の捩じ込んだ「フルサイズ」によるミスリードの影響でまだ大柄なレンズを持たされていた訳である。敵は更にこれをネタに余計なレンズまで買わせており「資金を持って勝負」を徹底的に妨害してきたのである。
さすがにこれはすぐに気付いた訳であり、別のカメラ店に持っていったところ問題の望遠レンズについてはほぼ無傷で売り抜けることができその場で然るべきレンズを取り返していたのであるが、これに対する逆上が凄まじかった。こともあろうに敵一味はその店でも余計なレンズを買わせて再捩じ込みの布石を打っていたのである。また問題の某店はこの時に問題のカメラに絡んで買わされたストラップの処分を押し止めていたのである。もちろんこれも再捩じ込みを妨害されないための布石であり、某店が敵一味・宗創医連合軍の手先であることを如実に物語っているものであると云える。
この時敵一味は余計な物を買わせるに際してこれまでとは異なりあちこちの店に行かせて分散して買わせるということまで行っている。これはどういうことかというと某店だけで買わせていたのではあとで発覚した際に責任追及がその某店、そして敵一味に集中するということになるので責任の所在を誤魔化そうとして再度某店が永久追放となってしまうことを妨げたものであるといえる。前回の追放ではまさしくその点を突かれていた訳であり再度追放になってしまっては二度と売った買ったによるハタカセをさせられなくなってしまうからだったのである。

問題の某店については2016年に一度永久追放としていたのであるが、こともあろうに敵一味は朝礼点呼を押し流して注意喚起をさせないという凶行に及んでおり汚い洗脳によって「機材回復計画」なる代物を捩じ込んだ上に混乱状態に引きずり込んで某店に再度の誘導という凶行に及んでいた訳である。
それで9月に再度捩じ込まれた際にも敵一味は尤もらしい理由付けで以って某店が元凶であるということを誤魔化していた、という訳だったのである。

結局は動画でも言及したように問題のある以前のカメラを買い戻させられてまた同じ様な撮影事故を引き起こされ、これをネタに敵一味は煽りをかまして問題の某カメラを再び買わされてしまったのであった。更に悪いことにこのときは朝礼点呼を押し流されており某店に足を運ばされることを防げないという事態が起きた上に更に余計な物まで買わされてハタカサレるという事態が惹起しているのであった。
結局10月中旬にそのことに気付いて朝礼点呼を復活しているが、このタイミングですら実は仕組まれておりもし一週早ければ今頃どんなにか楽だったことかという有様になっているのである。だとしても気付いた以上は立ち上がらなければならないのであるが、敵一味宗創医連合軍特に日顕宗というのはどれほどまでに残忍無慈悲なのか。
問題の某カメラと某レンズは実はいらないのではないかということは実は薄々感づいていたのであるが、今度は「『売った買った』の再来」を恐れさせられて粛清を押し止められ、気付いた時には某店が18%キャンペーンをやめていたという有様であった。このことからも恐らくこのタイミングでさえも仕組まれていたものであり、もっと早く気付かなければならなかったのである。更に悪いことには余計に買わされたものであるストラップ、CFカード、バッテリー、バッグまでもが粛清を押し止める負の力となってしまったのである。この4項目だけで実に3万円もの無駄遣いをさせられていた有様であった。これだから余計なものは絶対に買ってはいけないのである。特にアクセサリー類は買った瞬間に紙屑同然になるのであるからよくよく考えて使い続けると決定してからにするべきなのである。

動画でも言及しているが粛清については11月27日に既に実施済みであり、思ったより多くの金員を(とは言っても十分にハタカサレているのだが)取り返したため、動画関連の強化を前倒しで実施して体制を固めている。
当然売却に際しては最悪を想定して計画を組んでおり、その最悪にならなかったことと予想外の高値を付けたブツがあったので想定より多くなったというだけの話である。
この粛清売却についてはその問題の某店に、某店で買わされたもの以外も含めて取らせている。これには多分に今まで吸い取った物を少しでも吐き出させるという懲罰的意味合いを含むものであるが、敵一味も懲罰的なやり口でありそこは目には目を、歯には歯をということである。
なお、我が一家では執行部会において再度某店の永久追放と某店をフォローした輩をブロックすることを決定しており、二度と某店において取引させられることは無いのである。なお某店のツイッターについては既にすべてブロック済みであるが、一つの店でアカウントが4つあるというのは如何にも敵一味の手先らしいものであり、工作目的が含まれていると思われても仕方あるまい。

パチンコ業界に『底ツキ』なる客を馬鹿にする語句があるそうだが、おそらく某店にも同様の語句があり敵一味と連携してカモに付きまとい同じように『底ツキ』になるまでハタカセていると思うと余りの悔しさに殺意すら浮かんでくる。
私はパチンコを一切やらないし他の公営でも通算で勝っているほどであるのでそれではなかなかハタカセられないことからこのように他の趣味ごとをネタにハタカセたということか。
なお、大昔にパチンコへの誘導もあるにはあったが、そこで敵一味は大きなヘマを犯しておりすぐにダメだと気づいたため以後は一切行っていない。つまり最初に勝たせる、花を持たせるということを怠っていて負けさせてしまったのでのめり込ませることが出来なかったのである。況して今ではそのからくりがわかっているので絶対に誘導などされないのである。
このように敵一味にもミスはある、想定外もあることがわかっているので私は絶対に一瞬の隙を逃さずに敵の妨害を粉砕してみせる。

当然取り返すつもりでいるが、取り返せればそれで済むという問題ではなく、ハタカセて勝負を、移住を阻害したという時点で十二分に万死に値するのであるから絶対にタダでは済ませない。奴らには当然に然るべきものを以て償ってもらうということになるから覚悟しておけ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です