綱紀粛正~この道しかない

投稿者: | 2017年6月12日
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やはり、買わされたこと全てが間違っていたようだ。

そもそも機材回復計画自体がカネに余裕を持たせないで雁字搦めにし続けるための敵による捩じ込みであると分かり、そこから全て間違っていたことがわかった。
機材整理を敢行したが、敵一味によるミスリードで結局は別の物を買わされるだけの結果に終わり、何のための機材整理であったかがわからなくなってしまったのだ。
その上敵は殊更に余計な物を買わせるなどしてその目的を封じ込めるようなことをしてくれやがったのだ。
その結果が勝負に詰まった今週の結果であり、これを見て発狂するのは当たり前である。

ここにその過ちを全て粛正せよとの命が下り、全て突っ返すことになったものである。
幸か不幸か問題の品に瑕疵が認められ、返品となったのを皮切りにM3を奪還し、代替えてもなお過大に過ぎた望遠レンズは高値で買ってくれるところが見つかり、殆ど損をせずに売り抜けることが出来た。
しかし、かなりの原資をただハタカサレて削がれる結果になったのは事実であり、それによって勝負に詰まったことも事実である。
今般その一部を取り返すには取り返したが、元の機材を回復するのにもカネがかかり、本来であれば年初の機材を突き崩される事無くここまで来なければならなかったはずであったものがこんな結果になり、未だに怒りが収まらない。

過去の機材破壊策動において当時最高レベルにあった機材を突き崩されたのは事実であるが、当時とは状況も思想も趣味ごとに対する考え方も違い、当時と同じモノをなぞること自体が本来あり得ないことである。
「機材回復計画」は他ならない敵一味が惹き起こした機材破壊策動をネタに煽り立てでっち上げられたものであり、それ自体が勝負を妨げて雁字搦めにし、身動きが取れないようにして移住を妨げるための代物であったことは間違いなく、それは敵に捩じ込まれたものであるからこれを無効とし、今後我が一家にあってはこれを全否定するものとする。

そもそもコトの始まりは限定活動においてあるまじき失敗を汚い操作によって作り出され、当時持っていた機材を売らされたことに端を発する。そこから全て狂わされているのであり、敵一味・宗創医連合軍による大掛かりな振り回し・ハタカセ策動であるというべきであり、これを画策したのは敵宗門の宗務院であるに違いあるまい。

敵一味が「機材回復計画」なるものをでっち上げたのは、「計画にない物を買うことは一切認めない」という我が一家の方針をかいくぐって物を買わせ、以ってその「物」を守らなければならない状況を作り出し、雁字搦めにして勝負に詰まらせることが目的だったのである。しかも敵は、くだらないことで約7万も余計にハタカセて殊更に勝負の機運を削ぎ、守りに入らせた挙句またも汚い操作によって取れたはずの大魚を逃させるという許されざる所業に及んだのだ。
このような結果になるに至ったような機材を皆目認めるわけにはいかず、機材整理が命じられたのは先にも書いたとおりである。
この機材整理に対して敵一味が取った対応は、何と汚い手段でミスリードしてその目的をスリカエることだったのである。
スリカエられた結果、あまり原資としては増えない結果になり、これに怒り狂ったのは当然である。
しかも敵一味はこのスリカエを正当化するべくブログにそのような記事を書かせていたのである。そのような記事は有害でしかない故、すべて消させてもらうこととした。
今後もそのようなものが発覚した場合、また書かされたものが残っていたことが判明した場合は容赦なく消去するので、承知されたい。
割とすぐスリカエられたことに気付いたので今回の措置を取ることが出来たが、少しでも遅れていたらこうは行かなかったであろう。それでもいくらかの損害を出しており、それは必ず償ってもらうから覚悟しておけ。

不本意に買わされたものに関しては以下の通り措置を講じた。
一眼レフと付随するレンズ…幸か不幸か瑕疵が見つかり、返品となった。
望遠レンズ…高く買ってくれる店が見つかり、殆ど損せずに売り抜けることが出来た。
スリカエられた名目で買わされたレンズ…大損ではあるが、別の店で値段が付いたため損切りとした。
なお、問題の日にストロボを買っているが、これは現に使っており今後も必要になるので存置している。また、一部の付属品は奪還するカメラで使えたり後日また使うものであり、今回は存置している。三脚・一脚も元来備え付けておくべきものであるため存置している他、カメラリュックについては使い勝手がいいためそのまま使っている。
また、マウントアダプターも元来保有していたものであり、望遠レンズを使うのに必要であるため存置である。
つまり意味のあるもの必要なものについてはその経緯にかかわらず残すこととし、余計な売って買ってを防いでいるということである。

問題の望遠レンズもまた、スリカエられた目的に沿って敵に強要されたものであり、物の良し悪しは最早問題ではなかった。スリカエられた目的を否定するという観点からも、なんとしても突っ返す必要があったのだ。
ただ買った店に売ったのでは大損となるため対策を考えていたところ先述のとおり高く買ってくれる店が見つかり、殆ど損せずに売り抜けることが出来て本当に良かった。
なお、今回必要となるレンズについてはこの店で買うこととし、お礼としている。

機材については元々持っていた機材に戻すことを基本方針としたが、都合により一部の機材を別の物に変更して実施している。
一眼レフについてはある程度稼いでからということになり、あとでは入手に手間取りそうなレンズだけ押さえておいた。
望遠レンズについては機材を突き崩される前から使っていて、後に売らされていたのと同じ、実績のある55-250STMを奪還とした。
本来であれば22mm F2も奪還するべきであったが、これは少しあとにする。
これらの措置により勝負に詰まるような状況は取り除かれ、移住に向けた戦いに専念できる状況を実現している。

今後の方針は以下の通りとする。
一眼レフ…ある程度稼げば保有を認めるものとする。保有できる機種は稼いだ金額によるものとする。但し、移住まではAPS-C機に限定する。稼がせないのであれば買わない。買ってほしければ稼がせろということだ。
レンズ…今回買い戻したレンズを使うことを基本とし、高価なレンズは移住まで皆目認めない。EF-M22mmに限り、後日取り返すものとする。それ以外は当面買わない。

今、我が一家にとって一番重要なのは移住でありそれを実現するためにカネを稼ぐことである。それ以外の趣味ごとなどは二の次三の次であり、最低限の機材でやるべき性質のものである。
現在の薄汚い辺境の地からの脱出は汚名返上の観点からも絶対であり、何としても実現しなければならない。それを妨げる者、妨げになるものは何があろうと皆目認めるわけにはいかず、一家にとっては敵である。
従って贅沢は敵なのであり、これに異を唱える者は自ずと粛清されることになるのである。

移住は何があろうと絶対であり、我が一家にはこの道しかないのである。
この道を塞ぐ輩はその理由等一切関係なしで粛清するから覚悟しておけ。

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